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2026/04/27 08:53

契約書info>「契約リスク診断|契約書・利用規約のレビュー、リスク診断」のページを追加しました。

※以下は上記ページからのピックアップです。
(より詳細な記載内容、並びに契約書のひながた・テンプレートは、上記リンク先をご参照下さい。)

契約リスク診断|契約書・利用規約のレビュー、リスク診断

契約リスク診断サービス

テンプレやAIで作った契約書や利用規約を岡田旭(MBA、行政書士)がレビュー。危険な条項を見逃していませんか?

契約リスク診断|契約書・利用規約のレビュー

こんなお悩みありませんか?

・テンプレやAIで作ったけど不安
・重要な条項が抜けているかもしれない
・相手に突っ込まれたら困る
・損害賠償や責任範囲が心配

その契約書・利用規約、危険かもしれません

実際によくあるトラブル:
・競業避止条項がなく顧客を奪われた
・損害賠償の上限がなく高額請求
・著作権の帰属が曖昧で紛争化
・相手に舐められる

※AI契約書が「舐められる」主な理由

・自社に不利なデフォルト設定
一般的なAI(ChatGPT等)は、汎用的な内容でを生成する傾向があります。ビジネスで重要な「自社の利益を最大化する条項」が欠落していることが多く、相手から見れば「こちらに有利な条件を通しやすい相手だ」と判断される要因になります。

・ハルシネーション(嘘)の混入
AIが実在しない法律を引用したり、矛盾した条項を作成したりすることがあります。専門知識を持つ相手がこれを見つければ、「契約の基本を理解していない」「専門家にチェックを依頼する予算や余裕がない」という印象を与えてしまいます。

・業界特有の慣習の欠如
業界ごとの商慣習や最新の法規制を無視した内容になりがちです。これにより「実務を知らない素人」というレッテルを貼られる可能性があります。


AIは便利ですが、責任は取ってくれません

AIは文章を作れますが、
・その条項で本当に大丈夫か
・あなたのビジネスに合っているか
・将来トラブルにならないか
までは判断できません。


契約書・利用規約のレビュー、リスク診断とは

岡田旭(MBA、行政書士)があなたの契約書・利用規約を確認し、
・条項の抜け漏れ
・リスクの指摘
・修正案の提示
を行います。

・生成AI(ChatGPT, Gemini, Claudeなど)で作成した契約書・利用規約:OK
・ひながた・テンプレートの利用:OK

納品内容

お送りいただいた契約書・利用規約を確認し、コメントや変更履歴を付けてお返しします。必要に応じ、代替・追加の条項をご提案します。

お問い合わせ・ご相談はこちらから:
契約書・利用規約のオーダーメイド、レビュー/リスク診断

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